JBVP 日本臨床獣医学フォーラム

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年次大会 ポスターセッション受賞者
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2019年
年次大会のお知らせ
2018年ポスターセッション受賞者
過去の大会報告

2018年9月28日(金)、29日(土)、30日(日)に開催された、第20回 日本臨床獣医学フォーラム年次大会において実施いたしましたポスターセッションで、アワードを受賞された発表者のプロシーディングスを公開いたします。
研究・症例発表の成果をご覧ください。

※当ウェブサイトに記載される情報の権利は本会にありますので、転載や複製、引用などの利用は禁止しております。

研究部門

最優秀賞

犬の悪性グリオーマにおける術後放射線治療の有用性に関する予備的研究
後藤 匠(岐阜大学)

優秀賞

ゼラチンハイドロゲルと組織修復因子を用いた犬の褥瘡治療のパイロット的研
藤本洋平(さくら動物病院 / 併設長野どうぶつ再生医療センター(長野県))
  犬の消化管内視鏡検査の麻酔管理時の合併症における回顧的研究
西岡 優(日本大学)
症例発表部門

最優秀賞

眼瞼に発生した末梢神経鞘腫を,眼球を温存して切除した1例
徳山智信(埼玉動物医療センター(埼玉県))

優秀賞

SUBデバイス交換と硬性鏡を用いた腎盂結石摘出により治療した尿路再閉塞の猫の1例
滝沢 玲(ダクタリ動物病院 東京医療センター(東京都))
  生理的必要量以上のグルココルチコイドの補充を必要とする非定型副腎皮質機能低下症の犬の1例
岡田夏樹(さがみ中央動物医療センター(神奈川県))
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