|
|
| プログラム区分
|
|
|
| プログラム内容詳細
|
|
VTプログラム |
|
※VT(動物看護士)を対象としたプログラム 獣医師の方もご参加いただけます. |
01
[ナイトプログラム] |
|
糖尿病ってなぁに 左向敏紀 / 日本獣医生命科学大学 19日(金)19:20-20:30 アーケード階〈麗〉
|
02 [ナイトプログラム] |
|
糖尿病の患者が入院したら 左向敏紀 / 日本獣医生命科学大学 19日(金)20:50-22:00 アーケード階〈麗〉
|
03 [市民共通プログラム] |
|
うちの子ががんになったら −家族とがんを持つ子に対するケアのすすめ方 川村裕子 / 麻布大学 21日(日)15:20-16:30 アーケード階〈麗〉 |
| 04 |
|
あんな腫瘍こんな腫瘍 川村裕子 / 麻布大学 21日(日)16:50-18:00 アーケード階〈麗〉
|
| 05 |
|
発作ってなぁに? てんかんってなぁに? 長谷川大輔 / 日本獣医生命科学大学 19日(金)17:30-18:40 アーケード階〈麗〉
|
06 神経病学 |
|
麻痺のある子の生活指導 太田亟慈 / 犬山動物病院(愛知県) 20日(土)16:10-17:20 アーケード階〈舞〉
|
07 要約 |
|
VTのための歯科学(ベーシック編) −歯周病とデンタルケアについて 戸田 功 / とだ動物病院(東京都) 20日(土)16:10-17:20 アーケード階〈麗〉
|
08 要約 [ナイトプログラム] |
|
VTのための歯科学(エキスパート編) −歯科処置の実際 戸田 功 / とだ動物病院(東京都) 20日(土)17:40-18:50 アーケード階〈麗〉
|
09 皮膚病学 [市民共通プログラム] |
|
耳がかゆい!外耳炎(ベーシック編) 青木 忍 / Vet's Office S. AOKI(東京都) 20日(土)8:50-10:00 アーケード階〈麗〉
|
10 皮膚病学 |
|
耳がかゆい!外耳炎(エキスパート編) 青木 忍 / Vet's Office S. AOKI(東京都) 20日(土)10:20-11:30 アーケード階〈麗〉
|
11 要約 [市民共通プログラム] |
|
皮膚病にならないための皮膚のケア 関口麻衣子 / (株)プロキオン 21日(日)15:20-16:30 アーケード階〈舞〉
|
12 要約 |
|
各皮膚疾患に対する外用剤の選択および使用法 関口麻衣子 / (株)プロキオン 21日(日)16:50-18:00 アーケード階〈舞〉
|
13 獣医行動学 |
|
動物行動学を取り入れた看護の仕方(ベーシック編) 村田香織 / もみの木動物病院(兵庫県) 19日(金)14:30-15:40 アーケード階〈麗〉
|
14 獣医行動学 |
|
動物行動学を取り入れた看護の仕方(エキスパート編) 村田香織 / もみの木動物病院(兵庫県) 19日(金)16:00-17:10 アーケード階〈麗〉
|
15 血液学 [ナイトプログラム] |
|
美しい血液塗抹の作製法と観察の仕方 盆子原誠 / 日本獣医生命科学大学 20日(土)17:40-18:50 アーケード階〈舞〉
|
16 血液学 [ナイトプログラム] |
|
血液細胞の見分け方 盆子原誠 / 日本獣医生命科学大学 20日(土)19:10-20:20 アーケード階〈舞〉
|
17 要約 |
|
心臓病の症状と見方 上地正実 / 日本大学 21日(日)8:30-9:30 アーケード階〈舞〉
|
18 要約 |
|
心臓病の入院管理とその後 上地正実 / 日本大学
21日(日)9:45-10:45 アーケード階〈舞〉
|
19 消化器病学 |
|
クイズで学ぼう! 本当の基礎 犬と猫の食事と栄養 草間美織 / アイムス/ユーカヌバ 学術 21日(日)13:50-15:00 アーケード階〈麗〉 プログラム協賛:プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン(株)
|
20 栄養学 [Vet共通プログラム] [ランチョンセミナー] |
|
明日から飼い主さんに伝えられる食識 −愛情たっぷりの健康管理− 三宅剛史 / みやけ動物病院(東京都) 草間美織 / プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン(株) 食識推進委員会 21日(日)11:05-12:05 アーケード階〈舞〉 定員100名 事前申込み制 プログラム協賛:プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン(株)
|
21 要約 |
|
犬と猫の中高齢期の栄養管理 −ペットの寿命を5歳伸ばそう− 山本 敦 / ロイヤルカナン ジャポン 20日(土)14:40-15:50 アーケード階〈舞〉 プログラム協賛:ロイヤルカナン ジャポン
|
22 泌尿器病学 |
|
猫下部尿路疾患の最適な管理 −クライアントとのコミュニケーションの重要性 徳本一義 / 日本ヒルズ・コルゲート(株) 21日(日)12:20-13:30 アーケード階〈麗〉 プログラム協賛:日本ヒルズ・コルゲート(株)
|
| 23 |
|
ショックってなぁに 岡野昇三 / 北里大学 20日(土)10:20-11:30 アーケード階〈舞〉
|
24 要約 |
|
ショックを起こした患者の入院管理 岡野昇三 / 北里大学 20日(土)13:00-14:20 アーケード階〈舞〉
|
25 クリティカルケア |
|
診察の前にできること:問診の取り方 竹内和義 / たけうち動物病院(神奈川県) 21日(日)12:20-13:30 アーケード階〈舞〉
|
26 クリティカルケア |
|
麻酔中に注意することってなぁに 根津欣典 / 日本獣医生命科学大学 21日(日)13:50-15:00 アーケード階〈舞〉
|
27 理学療法 [Vet共通プログラム] |
|
動物のリハビリってどうするの? 佐野忠士 / 日本大学 21日(日)8:30-10:50 アーケード階〈麗〉
|
28 要約 |
|
目から鱗の尿検査,糞便検査 平田雅彦 / アイデックス ラボラトリーズ(株) 20日(土)8:50-10:00 アーケード階〈舞〉
|
29 エキゾチックアニマル医療 [市民共通プログラム] |
|
ウサギ学(ベーシック編) −動物看護士として知っておかなければならないうさぎの基礎知識 霍野晋吉 / Exotic Pet Clinic(神奈川県) 20日(土)13:00-14:20 アーケード階〈麗〉
|
30 エキゾチックアニマル医療 |
|
ウサギ学(エキスパート編) −動物看護士として知っておかなければならないうさぎの基礎知識 霍野晋吉 / Exotic Pet Clinic(神奈川県) 20日(土)14:40-15:50 アーケード階〈麗〉
|
|
市民プログラム |
|
※市民(一般ご家族)を対象としたプログラム 獣医師・VTの方もご参加いただけます. |
01 [VT共通プログラム] |
|
耳がかゆい!外耳炎(ベーシック編) 青木 忍 / Vet's Office S. AOKI(東京都) 20日(土)8:50-10:00 アーケード階〈麗〉
|
| 02 |
|
犬のボディランゲージ −犬のコミュニケーションを身につけよう 矢崎 潤 / J's dog products(東京都) 20日(土)10:30-11:30 宴会場階〈芙蓉 中〉
|
| 03 |
|
吠える犬の気持ちをわかってあげましょう 村田香織 / もみの木動物病院(兵庫県) 20日(土)12:50-13:50 宴会場階〈芙蓉 中〉
|
04 [VT共通プログラム] |
|
ウサギ学(ベーシック編) −動物看護士として知っておかなければならないうさぎの基礎知識 霍野晋吉 / Exotic Pet Clinic(神奈川県) 20日(土)13:00-14:20 アーケード階〈麗〉
|
| 05 |
|
下痢をしたときに家ですべきこと,病院でしてくれること 松本浩毅 / 日本獣医生命科学大学 20日(土)14:10-15:10 宴会場階〈芙蓉 中〉
|
| 06 |
|
猫の気持ちを知るために −行動でわかる心理 加隈良枝 / 帝京科学大学 21日(日)10:00-11:00 宴会場階〈芙蓉 西〉
|
| 07 |
|
うちのワンちゃんとの付き合い方 −犬種による性格,特性を知りましょう 矢崎 潤 / J's dog products(東京都) 21日(日)12:20-13:20 宴会場階〈芙蓉 中〉
|
| 08 |
|
かゆがるワンちゃん,猫ちゃんに家でできること,病院で行ってくれること 関口麻衣子 / (株)プロキオン 21日(日)13:40-14:40 宴会場階〈芙蓉 中〉
|
09 要約 |
|
専門医に聞こう:どうしたらあなたの猫は病気にならないか? 石田卓夫 / JBVP代表,赤坂動物病院(東京都) 21日(日)13:40-14:40 宴会場階〈芙蓉 西〉
|
10 [VT共通プログラム] |
|
皮膚病にならないための皮膚のケア 関口麻衣子 / (株)プロキオン 21日(日)15:20-16:30 アーケード階〈舞〉
|
11 [VT共通プログラム] |
|
うちの子ががんになったら −家族とがんを持つ子に対するケアのすすめ方 川村裕子 / 麻布大学 21日(日)15:20-16:30 アーケード階〈麗〉
|
| 12 |
|
これが病気の赤信号!この症状が出たら,動物病院に連れていってください 竹内和義 / たけうち動物病院(神奈川県) 21日(日)16:50-18:00 宴会場階〈芙蓉 西〉
|
|
JBVPケースカンファレンス |
|
発表予定演題 (発表者名・座長名・アドバイザー名,敬称略) |
|
|
|
01. 20日(土)15:30-16:30 宴会場階〈芙蓉 東〉
02. 20日(土)15:30-16:30 宴会場階〈芙蓉 中〉
03. 20日(土)15:40-17:10 宴会場階〈edo〉
04. 20日(土)15:40-17:10 宴会場階〈鳳凰 東〉
05. 20日(土)15:40-17:10 宴会場階〈鳳凰 中〉
06. 20日(土)15:40-17:10 宴会場階〈鳳凰 西〉
07. 20日(土)15:40-17:10 アーケード階〈悠〉
08. 20日(土)15:40-17:10 アーケード階〈翔〉
09. 21日(日)15:00-16:30 宴会場階〈芙蓉 東〉
10. 21日(日)15:00-16:30 宴会場階〈edo〉
11. 21日(日)15:00-16:30 宴会場階〈鳳凰 東〉
12. 21日(日)15:00-18:00 宴会場階〈鳳凰 中〉
13. 21日(日)15:00-16:30 宴会場階〈鳳凰 西〉
14. 21日(日)15:00-16:30 アーケード階〈悠〉
15. 21日(日)15:00-16:30 アーケード階〈翔〉
|
01
要約 |
|
座長:藤田道郎 アドバイザー:渡辺直之 01−1.若齢ミニチュア・ダックスフンドにみられた特発性の喉頭麻痺の1例 城下幸仁 / 相模が丘動物病院(神奈川県)
01−2 「発熱と血小板減少を呈した肝壊死の1例」 長縄 崇 / みどり動物病院(愛知県)
|
02 要約 |
|
座長:左向敏紀 アドバイザー:竹内和義 02−1. クリノフィブラートにより改善が認められた高脂血症のミニチュア・ピンシャー 掛端健士 / かけはた動物病院(北海道)
02−2. 脱落膜腫を伴う子宮の鼠径ヘルニアを呈した犬の1例 細川恭仁子 / ACプラザ苅谷動物病院(千葉県)
|
03 要約
|
|
座長:長谷川篤彦 アドバイザー:岩崎利郎,佐伯英治
03−1. 滴下式モキシデクチンで治療した犬の若年性全身性毛虫包症の1例 小久保貴史 / アテナ動物病院 日の出病院(東京都)
03−2. 犬表皮向性リンパ腫におけるロムスチン投与後の病理学的変化 村田 剛 / 日本動物医療センター(東京都)
03−3. 無菌性化膿性肉芽腫の犬の1例 西川和宏 / ACプラザ苅谷動物病院(東京都,千葉県)
03−4. エキゾチックペットにおける3種スポット剤の駆虫あるいは寄生予防効果 霍野晋吉 / エキゾチックペットクリニック(神奈川県)
|
04 要約 |
|
座長:小宮山典寛 アドバイザー:中島尚志 04−1. フェレットの脾腫における回顧的,病理学的研究 伊藤卓巳 / ハート動物病院(神奈川県)
04−2. スローロリスの血液検査基準値の検討 松原且季 / 岩崎動物病院(東京都) 04−3. 橈尺骨骨折を呈したピグミースローロリスにおいて髄内釘とPRP(Platelet-Rich Plasma)を用いた1例 岩崎雅和 / 岩崎動物病院(東京都)
|
05 要約 |
|
座長:辻本 元 アドバイザー:盆子原誠,平田雅彦 05−1. 眼瞼に発生したLGL(large granular lymphocytes)リンパ腫の犬の1例 松川拓哉 / まつかわ動物病院(岡山県) 05−2. 外科切除後に化学療法を実施した猫のLGLリンパ腫3例 佐藤仁美 / ACプラザ苅谷動物病院(東京都) 05−3. 穿孔を起こした猫の消化器型リンパ腫の1例 佐々木悠 / ユウ動物病院(静岡県) 05−4. 呼吸困難を呈したリンパ腫に対し放射線治療を行った犬の2例 井出雅子 / 麻布大学 附属動物病院 05−5. 赤血球増加症を伴った腎臓リンパ腫の犬の1例 大東勇介 / 山陽動物医療センター(岡山県)
|
06 要約 |
|
座長:若尾義人 アドバイザー:小山秀一,上地正実 06−1. VSD閉鎖術を行った低体重犬の1例 須崎信茂 / すざき動物病院(香川県) 06−2. 小型犬の僧帽弁閉鎖不全症に対する僧帽弁手術の長期成績 金本 勇 / 茶屋ヶ坂動物病院(愛知県) 06−3. 両方向(左←→右短絡)性動脈管開存症矯正手術の犬の1例 井口和人 / 茶屋ヶ坂動物病院(愛知県) 06−4. CTにて診断した稀な右大動脈弓遺残症の犬における外科的治療例 進 学之 / ネオ・ベッツVRセンター(大阪府)
|
07 要約 |
|
座長:内野富弥 アドバイザー:栗田吾郎 07−1. ロングヘアー・ミニチュア・ダックスフンド430頭におけるRPGRIP1遺伝子型検査の統計調査 今本成樹 / 新庄動物病院(奈良県) 07−2. マール遺伝子の有無を知る方法としての眼底検査と遺伝子検査 今本成樹 / 新庄動物病院(奈良県) 07−3. 猫の不適切な排泄がホメオパシー治療によって改善された1症例 廣田順子 / アリスどうぶつクリニック(埼玉県) 07−4. 中央動物専門学校の学習および動物飼育環境に対する空間消毒の試み 安西みづ穂 / 中央動物専門学校(東京都) 07−5. ペットショップおよび付随施設における空間消毒の効果 小久保貴史 / アテナ動物病院 日の出病院(東京都)
|
08 要約 |
|
座長:鷲巣 誠 アドバイザー:廉澤 剛,川田 睦 08−1. 外科的結紮術を実施した猫の先天性門脈体循環短絡症の2例 渡辺貴之 / 見附動物病院(新潟県) 08−2. 急性症状を呈し開腹術を実施した症例 小野寺史也 / 谷澤動物病院(東京都) 08−3. 腹腔内脂肪腫により腹膜炎を起こして虚脱した犬の1例 齋藤麻実子 / ダクタリ動物病院 広尾セントラル病院(東京都) 08−4. 慢性膵炎に続発した膵臓偽嚢胞・膵臓膿瘍に外科的治療を行った猫の1例 宮崎 務 / ダクタリ動物病院 広尾セントラル病院(東京都)
|
09 要約 |
|
座長:泉澤康晴 アドバイザー:佐野忠士,川田 睦 09−1. ハイドロセラピーの有用性について (1) 長谷川承 / アルマ動物病院(東京都) 09−2. ハイドロセラピーの有用性について(2) 太田見祐広 / アルマ動物病院(東京都) 09−3. プレートが破損した橈尺骨骨折に対し創外固定法でリカバーしたヨークシャー・テリアの1例 米地謙介 / アサヒペットクリニック本院(奈良県) 09−4. 鼻腔鏡を用いて診断治療した犬の鼻腔内異物の2例 岸川直幹 / ユウ動物病院(静岡県)
|
10 要約 |
|
座長:亘 敏広 アドバイザー:水谷 尚,岡野昇三 10−1. 乳び胸の外科的治療後,漏出性胸水が持続してみられた犬の1例 加藤小枝子 / ほさか動物病院(神奈川県) 10−2. ヘリコバクター胃炎を伴うリンパ球形質細胞性および好酸球性炎症性腸疾患の猫の1例 小見直也 / 赤坂動物病院(東京都) 10−3. 好酸球性硬化性肥満細胞性腸炎が疑われた猫の1例 伊藤隆博 / とだ動物病院(東京都) 10−4. 亜鉛中毒の犬の1例 松原且季 / 岩崎動物病院(東京都) 10−5. 複数歯に冠部歯髄腔狭窄と根管拡大を認めた4歳齢の猫の1例 戸田 功 / とだ動物病院(東京都)
|
11 要約 |
|
座長:徳力幹彦 アドバイザー:長谷川大輔,渡辺直之 11−1. ロングヘアー・ダックスフンドにおける眼底血管狭細化に対する加齢とRPGRIP1遺伝子変異による影響の比較 射場 満 / 新庄動物病院(奈良県) 11−2. 開瞼しないために視覚障害を呈した犬の1例 瀧本善之 / タキモト動物病院(岡山県) 11−3. シクロスポリンA治療を実施した壊死性髄膜脳炎の犬の1例 有井智子 / タキモト動物病院(岡山県) 11−4. ハンセンU型椎間板ヘルニアに対する経皮的レーザー椎間板除圧術(PLDD)の有用性 金井浩雄 / かない動物病院(兵庫県) 11−5. 数回にわたりMRI撮影を行い経過をたどることができた髄膜脳炎の犬の1例 桂 次郎 / 光が丘動物病院(東京都)
|
12 要約 |
|
前半 15:00-16:20 座長:後藤直彰 アドバイザー:信田卓男,(平田雅彦) 12前半−1. リンパ節転移のみられた猫の皮膚肥満細胞腫の1例 石川勇一 / 林宝どうぶつ病院(埼玉県) 12前半−2. 犬の口吻部肥満細胞種グレードVの4例 桧垣幸次 / 三宅動物病院(岡山県)
12前半−3. 1歳3カ月齢で発症し急速に進行した軟部組織肉腫の犬の1例 村田樹五 / 麻布大学 附属動物病院 12前半−4. T細胞性リンパ腫の犬の1例 石原直子 / アイビー動物クリニック(岡山県)
後半 16:40-18:00 座長:信田卓男 アドバイザー:山上哲史,呰上大吾
12後半−1. 胆嚢壁内に神経内分泌腫瘍がみられた犬の1例 江畑健二 / アイビー動物クリニック(岡山県) 12後半−2. 広範囲に浸潤した甲状腺癌に対し緩和的外科切除を行い良好な結果が得られた犬の1例 伊藤夏樹 / 麻布大学 附属動物病院 12後半−3. 放射線療法と化学療法を併用した多中心型・節外型リンパ腫の犬の1例 両国和教 / 麻布大学 附属動物病院 12後半−4. 悪性腫瘍によるDICに対して輸血を行い,改善がみられた犬の2例 小澤真希子 / ACプラザ苅谷動物病院(千葉県)
|
13 要約 |
|
座長:上地正実 アドバイザー:藤井洋子,進 学之 13−1. 心疾患を有するフェレットのX線検査における心臓サイズの評価 小野貞治 / おぬま動物病院(埼玉県) 13−2. ジャクソン法て閉鎖が困難であった動脈管開存症の犬の1例 齋藤雅一 / すざき動物病院(香川県) 13−3. 太い左前大静脈遺残を伴った漏斗型大口径PDA犬の1例 安藤崇則 / 茶屋ヶ坂動物病院(愛知県) 13−4. 腸閉塞に続発した動脈血栓塞栓症の犬の1例 八木沢拓也 / たけうち動物病院(神奈川県)
|
14 要約 |
|
座長:内野富弥 アドバイザー:青木 忍 14−1. 犬の皮膚疾患に対する霊芝エキス(循環多段式加圧抽出法)配合サプリメントの有効性の評価 榊原唯雄 / 松原動物病院(愛知県) 14−2. 洗浄で悪化した慢性耳炎に対するVideo Otoscopeによる治療 臼井玲子 / 臼井犬猫病院(栃木県) 14−3. マイクロバブルを臨床応用した犬の皮膚病の2例 春田みち子 / ユウ動物病院(静岡県)
|
15 要約 |
|
座長:下田哲也 アドバイザー:盆子原誠,呰上大吾 15−1. 特発性再生不良性汎血球減少症が疑われた犬の1症例 池上 敦 / 桑原動物病院(千葉県) 15−2. リンパ球性胆管肝炎・膵炎の治療後に免疫介在性溶血性貧血を発症した猫の1例 赤松 大 / 赤坂動物病院(東京都) 15−3. ペルゲル?ヒュエット核異常の犬の1例 吉国憲子 / よしむら動物病院(埼玉県) 15−4. 赤芽球癆の犬の2例 関根康宏 / 林宝どうぶつ病院(埼玉県) 15−5. 血液バンクシステムの採算性についての検証 小林 輔 / ACプラザ苅谷動物病院(東京都,千葉県)
|
|
ポスターセッション |
|
20日(土)11:30-18:30 21日(日)8:30-15:00 宴会場階〈芙蓉 前室〉 アドバイスタイム 21日(日)11:15-12:15 展示中は皆さまからの質問やご意見を質問用紙で受付け,アドバイスタイムは発表者と直接意見交換ができる時間となります.
|
01
|
|
学校犬から学んだてんかんの症状と特徴について 青木麻美子 / 国際動物専門学校
|
| 02 |
|
CT画像から得られる体脂肪測定 畦元香月 / (株)AZE(東京都)
|
| 03 |
|
CT画像から得られる3次元画像 畦元香月 / (株)AZE(東京都)
|
| 04 |
|
犬の理学療法 −温め方による筋肉の増加の違い− 井上末那美 / 国際動物専門学校
|
| 05 |
|
犬の車いすの製作と有用性 岩田洋平 / 国際動物専門学校
|
| 06 |
|
理禮氏薬物学から見る家畜医範(巻八)の薬物 大垣 旭 / 畠山獣医科診療所(大阪府)
|
| 07 |
|
嗅覚反応の個体差について 景山拓実 / 国際動物専門学校
|
| 08 |
|
明治期家畜医範(巻九)書き込みに見る薬物処方 木村壮太郎 / 畠山獣医科診療所(大阪府)
|
| 09 |
|
犬トキソプラズマに関する考察 久保光平 / 畠山獣医科診療所(大阪府)
|
| 10 |
|
乳房に発生した犬の肥満細胞腫の1例 蔵所宏好 / ロッキー動物病院(大阪府)
|
| 11 |
|
理禮氏薬物学から見る家畜医範(巻七)の薬物 小松知貴 / 畠山獣医科診療所(大阪府)
|
| 12 |
|
明治期家畜医範生理学(巻四)・内科学(巻十二)書き込みにみる獣医教育 小松直登 / 畠山獣医科診療所(大阪府)
|
| 13 |
|
歯周病に対する歯磨きの有効性 斎藤 郁 / 国際動物専門学校
|
| 14 |
|
集合住宅に於ける動物飼育に関する考察 澤田采佳 / 畠山獣医科診療所(大阪府)
|
| 15 |
|
理礼氏薬物学から見る家畜医範(巻九)の薬物 島 和嗣 / 畠山獣医科診療所(大阪府)
|
16 要約 |
|
全身性アミロイド症を併発した後天性皮膚脆弱症候群の猫の1例 田中史彦 / アニマルメディカルプラザ関屋・あさい動物病院(新潟県)
|
| 17 |
|
明治期家畜医範解剖学(巻一,二)書き込みにみる獣医教育 畠山貴博 / 畠山獣医科診療所(大阪府)
|
|