JBVP 日本臨床獣医学フォーラム
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第13回 日本臨床獣医学フォーラム年次大会2011
もっと考えよう 伴侶動物との暮らし −どうぶつにやさしい医療−

更新ニュース

■8月12日 更新

○要約を一部掲載いたしました.
プログラム詳細ページをご覧ください.

○講演タイトル変更 VT03
平田雅彦 / アイデックス ラボラトリーズ(株) 「糞便検査,尿検査」になりました.

○講師変更:市民13
齊藤千絵 / ロイヤルカナンジャポン に変更となりました.

■7月26日 更新

○後援団体追加
「日本獣医皮膚科学会」が加わりました.

○協賛追加:Vets整形外科学06
シンセス(株)がプログラム協賛となりました.

○講師追加:Vet整形外科学08
永岡勝好先生に加えて,金谷友広先生 / みなとよこはま動物病院(神奈川県)が 講師に加わりました.

○講師名決定:Vet整形外科学09
未定だった海外講師が,Dr. Ronald J. Riegel / The American Institute of Medical Laser Applications (USA)に決まりました.

○講師名・タイトル変更:Vet消化器病学06
浅井史敏先生 / 麻布大学 「犬の嘔吐を上手にコントロールする」になりました.

○カテゴリー名変更:泌尿/循環器病学シリーズ

  • Vet循環器病学03 藤井洋子先生 →泌尿/循環器病学02
  • Vet泌尿器病学01 織間博光先生 →泌尿/循環器病学03
  • Vet泌尿器病学02 戸田典子先生 →泌尿/循環器病学04
  • ○ポスターセッション発表演題追加:3題加わりました.(敬称略)

  • 「キトサンオリゴ糖含有オーラルスプレーによる犬の口腔衛生効果」
    下津浦勇雄 / ライオン商事(株)
  • 「グレープフルーツ種子抽出物含有イヤークリーナーのブドウ球菌および緑膿菌に対する殺菌効果」
    下津浦勇雄 / ライオン商事(株)
  • 「食事中の水分含有量が猫の尿に及ぼす影響」 三浦 柳 / 日本大学
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    ご挨拶
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    2011年実行委員からのおすすめ

    ■新企画満載!! 進化するJBVPの集大成「年次大会」

     卒後教育をモットーに掲げているJBVPですが、『進化し続けること』も忘れません。それを表現する『年次大会』の季節が今年もやってきました。今大会では、各参加者が自分のレベルにあった講義を受講しやすくするために、やや上級者向けと思われる内容の講義には『アドバンス』、あるいは『スーパーアドバンス』といったクラス分けを表示しました。もちろん基礎的な内容をしっかり学べる講義も満載ですので、参加されたすべての獣医師、看護士が必ず満足できる内容となっています。
    講師陣も今やフォーラムの常連とも言える超有名な人気講師から、『新進気鋭』のフレッシュな顔ぶれまで、国内外から過去最多の総勢100余名が、皆様方の参加をお待ちしております。
    『臨床に携わるすべての人に聞いてほしい』、そんな気持ちで作ったプログラムです。
    どの講義も自信を持ってお届けできるものばかりですので、一人でも多くの方に足を運んでいただければと思います。

    2011年年次大会 実行委員長 重田 界

    ■第13回年次大会注目のプログラム

    ○サテライトシンポジウム 東アジア獣医皮膚科フォーラム2011
     
    Satellite Symposium East Asian Veterinary Dermatology Forum 2011
    皮膚科国際会議の臨場感を今あなたに!
     永田雅彦先生と石田卓夫先生のプロデュースでJBVPによるアジア皮膚科症例会議が実現しました。ゲストコメンテータとしてDr.Peter Ihrkeと岩崎利郎先生をお迎えし、国内外のアジア皮膚科専門医5名が集結、総勢9名で多岐にわたる瘙痒症皮膚科症例をメインとした熱いディスカッションが繰り広げられます。海外での学会でしか味わえなかった英語による皮膚科症例会議が同時通訳で経験できる絶好のチャンスです。国内に居ながらにしてインターナショナルカンファレンスの臨場感を味わえる東アジア獣医皮膚科フォーラムに是非ご参加ください。

    ○徹底攻略シリーズ
     このシリーズは、あなたのもやもやを解消して、一歩進んだ診断と治療を可能にするでしょう。今年は「跛行診断」、「末梢神経/筋疾患」、「消化器疾患」です。「この跛行は何が原因なのか。何をベースに考える必要があるのか」「この神経症状はどこが原因? 筋肉の病気?」「これはIBDなの? 消化器型リンパ腫なの?」こんな疑問と日々向かい合っていませんか?それぞれのスペシャリストがわかりやすく解説してくれます。

    ○VTプログラム
     今年度は、院内における様々な疾患を抱えた動物の管理法から各分野の各論、してよりよい病院作りのためのコミニュケーション講座など「実践的テクニック」をテーマとした講義を多数用意しました。らに、しつけ・行動学関連でも,海外からDr.Ian Dunbarを招聘するなど、様々なジャンルに対応した、まさに宝石箱のようなプログラムです。

    ○ポスターセッション
     ボードに症例発表や研究成果を貼り出して、集う参加者で自由に議論できるポスターセッション。「情報のフリーマーケット」として様々な分野の情報をふんだんに収めて今年もにぎやかに開催します。アドバイザーのコメントから学んだり、発表者に質問を投げかけたり,あるいは興味を持った者同士で自由に討論をしたりと、楽しみ方は無限大。情報交換のフリースペース、ポスターセッションを今年もどうぞお楽しみください。

    ○JBVPスペシャルシンポジウム2011
     良質の獣医療はご家族と獣医師との強固な信頼関係の上に初めて成り立ちます。疾患を中心とした様々な問題にしっかりと立ち向かうためには何が必要か? その答えを導くために、病気の詳細はもちろんのこと、結論に至るまでの詳細な過程を会場の皆様と一緒に考える、そんな、業界唯一無二のシンポジウムです。伴侶動物のために獣医師、看護士、ご家族が共に思い、感じ、考え、意見を交える希有なセッションを是非ご体験ください!

    ○スーパーアドバンスセミナー
     今年のプログラムにはアドバンス的なエッセンスも加えました。特に「スーパーアドバンス」プログラムは毎年参加されている獣医師、十分にご経験をお持ちの獣医師にも満足をいただきたいという思いでご用意しました。高い技術と豊富な経験を持った講師から直接指導を受けることで、もう一つ上の診療を目指す獣医師にも十分満足いただけるプログラムだと確信しております。

     川田 睦先生には整形外科学「TPLO:手技に焦点を絞った技術講習」、戸田 功先生には歯科学「破折歯の積極的な保存方法!歯冠修復と歯内治療の概要 −スキルアップとしての歯の保存方法−」を解説していただきます。(日時・会場はプログラム詳細を参照)

    ※事前登録は必要ありませんが受講には整理券が必要です。
     整理券は受付にて17日(土)8:00から配布し、定員30名にて締め切らせていただきます。

    ○海外講師
     JBVP年次大会ではおなじみのDr.Peter J. Ihrkeは、東アジア獣医皮膚科フォーラムの他にも面白い講義を連日予定しています。またドッグトレーナーでありながら動物行動学者でもあるDr.Ian Dunbarの招聘も決定しました。Dr.Ian Dunbarはドッグトレーニングに関しては日本はもちろん世界においても数々の講演やビデオ、TV等のメディアで一般の方々にも広く知られています。彼の仕事はJBVPが日頃から提唱しているHAB(ヒューマンアニマルボンド)の理念にもかなっています。獣医師がボンドセンタードプラクティスを実践する上で、行動学やしつけの知識を習得しておく事はもはや必須です。震災後にも関わらずお二人とも来日を快諾してくださいました。

    ○募金のお願い
     JBVPでは、継続的な被災地動物救護活動の支援を目的として「東日本大震災復興支援委員会」を立ち上げました。集められた募金は被災地拠点動物病院や救護活動などに対して直接お送りします。これは行政からの義援金配分を待つことが時間的に困難であるとの理由によるものです。会場の募金箱または下記口座まで、引き続き皆様からの募金のご協力をお願いいたします。

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    講師・座長・アドバイザー・通訳

    ■海外講師 (abc順,敬称略)

    • Ian Dunbar / 獣医師,動物行動学博士,ドッグトレーナー(USA)
    • Deborah Greco / Nestle Purina Petcare Product Technology Center(USA)
    • Peter J. Ihrke / カリフォルニア大学デイビス校(USA)
    • Peter Kintzer / Idexx Laboratories Inc.(USA)
    • J.J.Lin / フットカレッジ生物学科(USA)
    • Ronald J. Riegel / The American Institute of Medical Laser Applications(USA)
    • Alan Schulman / The Animal Medical Center of Southern California(USA)
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    ■国内講師・座長・アドバイザー・通訳 (あいうえお順・敬称略)

    • 浅井史敏 / 麻布大学
    • 呰上大吾 / 日本獣医生命科学大学
    • 浅野和之 / 日本大学
    • 阿部俊範 / あべ動物病院(宮城県)
    • 石田卓夫 / JBVP会長,赤坂動物病院(東京都)
    • 石原喜代司 / 渡辺動物病院(静岡県)
    • 泉澤康晴 / 酪農学園大学
    • 伊藤裕行 / ACプラザ苅谷動物病院 市川橋病院(千葉県)
    • 入江充洋 / 四国動物医療センター(香川県)
    • 入交眞巳 / 北里大学
    • 岩崎利郎 / 東京農工大学
    • 上地正実 / 日本大学
    • 内田恵子 / ACプラザ苅谷動物病院 市川橋病院(千葉県)
    • 宇塚雄次 / 岩手大学
    • 宇根 智 / ネオベッツVRセンター(大阪府)
    • 江原郁也 / ルカ動物医療センター(大阪府)
    • 太田亟慈 / 犬山動物病院(愛知県)
    • 大野耕一 / 東京大学
    • 岡野昇三 / 北里大学
    • 奥野征一 / アニマルクリニックこばやし(埼玉県)
    • 小野 啓 / パル動物病院(静岡県)
    • 小野裕之 / 小野動物病院(宮城県)
    • 折戸謙介 / 麻布大学
    • 織間博光 / 日本獣医生命科学大学
    • 賀川由美子 / 病理組織検査 ノースラボ(北海道)
    • 笠次良宣 / かさなみ動物病院(埼玉県)
    • 廉澤 剛 / 酪農学園大学
    • 金谷友広 / みなとよこはま動物病院(神奈川県)
    • 茅沼秀樹 / 麻布大学
    • 川田 睦 / ネオベッツVRセンター(大阪府)
    • 河又 淳 / 千葉小動物クリニック(福島県)
    • 岸上義弘 / 岸上獣医科病院(大阪府)
    • 工藤荘六 / 工藤動物病院(東京都)
    • 栗田吾郎 / 栗田動物病院(茨城県)
    • 小出和欣 / 小出動物病院(岡山県)
    • 児玉幸子 / (株)サクセスアライアンス
    • 後藤直彰 / 前 東京大学
    • 小宮山典寛 / 日本ベェツグループ(東京都)
    • 小村吉幸 / タカダアニマルホスピタル(神奈川県)
    • 小山秀一 / 日本獣医生命科学大学
    • 齊藤千絵 / ロイヤルカナンジャポン
    • 齋藤弥代子 / 麻布大学
    • 佐藤れえ子 / 岩手大学
    • 佐野忠士 / 日本大学
    • 信田卓男 / 麻布大学
    • 柴田久美子 / DVMs 動物病院グループ 動物二次診療センター YOKOHAMA Dermatology for Animals(神奈川県)
    • 柴内裕子 / 赤坂動物病院(東京都)
    • 下田哲也 / 山陽動物医療センター(岡山県)
    • 城下幸仁 / 相模が丘動物病院(神奈川県)
    • 菅沼常徳 / 麻布大学
    • 関口麻衣子 / 帝京科学大学
    • 相馬武久 / マルピー・ライフテック(株)
    • 滝山直昭 / 日本大学
    • 竹内和義 / たけうち動物病院(神奈川県)
    • 竹中晶子 / 一般社団法人 日本動物看護職協会,赤坂動物病院(東京都)
    • 竹村直行 / 日本獣医生命科学大学
    • 谷澤浩二 / 谷澤動物病院(東京都)
    • 辻本 元 / 東京大学
    • 霍野晋吉 / Exotic Pet Clinic(神奈川県)
    • 寺島美穂 / そらいろ動物病院(福島県)
    • 徳力幹彦 / 山口大学
    • 戸田 功 / とだ動物病院(東京都)
    • 戸田典子 / 日本獣医生命科学大学
    • 鳥巣至道 / 宮崎大学
    • 直井昌之 / 直井動物病院(埼玉県)
    • 永岡勝好 / みなとよこはま動物病院(神奈川県)
    • 中島 亘 / 東京大学
    • 中島尚志 / 下館動物病院(茨城県)
    • 永田雅彦 / ASCどうぶつ皮膚病センター(東京都)
    • 西川芳彦 / (株)メディカルプラザ
    • 西藤公司 / 東京農工大学
    • 西村亮平 / 東京大学
    • 布川 寧 / 北の杜動物病院(宮城県)
    • 長谷川篤彦 / 前 日本大学
    • 長谷川大輔 / 日本獣医生命科学大学
    • 樋口雅仁 / 動物整形外科病院(大分県)
    • 久末正晴 / 麻布大学
    • 人見 誠 / ひとみ動物病院(京都府)
    • 平田雅彦 / アイデックス ラボラトリーズ(株)
    • 藤井洋子 / 麻布大学
    • 藤田桂一 / フジタ動物病院(埼玉県)
    • 藤田道郎 / 日本獣医生命科学大学
    • 藤田幸弘 / 麻布大学
    • 藤原慎一郎 / (株)サスティナコンサルティング
    • 星 史雄 / 北里大学
    • 堀 達也 / 日本獣医生命科学大学
    • 前原誠也 / 酪農学園大学
    • 松木直章 / 東京大学
    • 本好茂一 / 日本獣医生命科学大学
    • 矢崎 潤 / JAHA認定 家庭犬しつけインストラクター
    • 山上哲史 / マルピー・ライフテック(株)
    • 山本剛和 / 動物病院エル・ファーロ(東京都)
    • 山谷吉樹 / 日本大学
    • 余戸拓也 / 日本獣医生命科学大学
    • 渡邊俊文 / 麻布大学
    • 渡辺正道 / わたなべ動物病院(福島県)
    • 亘 敏広 / 日本大学
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    事前お申込みが必要なプログラム

    ○ランチョンセミナー

    • このセミナーは協賛企業からの提供などにより、ランチ付(無料)で聴講いただくものです。
    • 定員制のため、希望者多数の場合には先着順とさせていただきます。
      定員内で参加となった方には,事前にPASSをお送りする際にランチョンセミナー参加券を同封いたします。
    • 当日プログラム開始時間を過ぎても会場に来られない場合には、他の方に参加を譲る場合がありますのでご注意ください。
      キャンセル待ちの方は当日会場にて受け付けます。
    • ランチョンセミナー申込みに漏れた方でも会場の広さによっては受講可能ですが、着席は事前申込みの方が優先となります。
      また会場の混雑によってはお申込み以外の方の入場をお断りする場合があります。
    • 定員人数内で受講を受け付けた方には、登録PASSと一緒に参加チケットをお送りします。
    • 当日になってのキャンセルはできるだけお控えください。
    • 事前登録申込みシートにてお申込みください。
      Vetプログラムは獣医師優先、VTプログラムはVT優先、特別プログラムは一般参加者を含めて同等に受け付けます。

    ※どのプログラムについても、当日、プログラム開始時間になって会場にお越しいただけない場合はキャンセルをされたものとして、キャンセル待ちの方に繰り上げて参加していただきます。遅れないようご注意ください。

    01 特別プログラム01
    JBVPスペシャルシンポジウム「みんなで一緒に考えよう犬アトピー性皮膚炎とのつきあい方」
    17日(土) 12:00-13:10 〈芙蓉 中〉  [定員200名]

    02 Vetプログラム  内科学:石田卓夫先生、他
    「難治性内科症例の治療へのペディオコッカスプロバイオティクス製剤の応用」
    17日(土) 12:00-13:10 〈芙蓉 西〉  [定員100名]
    プログラム協賛:(有)ヘルスビジョン,共立製薬(株)

    03 Vetプログラム  経営学01/VTプログラム31:藤原慎一郎先生
    「『動物病院経営実践マニュアル VOL.2』 著者 藤原慎一郎氏が語る,スタッフがイキイキ働くための動物病院チームマネージメント術」
    17日(土) 12:00-13:10 〈edo〉  [定員80名]
    プログラム協賛:アクサ損害保険(株)

    04 Vetプログラム  感染症学01:相馬武久先生
    「犬と猫のパルボウイルス感染症」
    17日(土) 12:00-13:10 〈鳳凰 中〉  [定員100名]
    プログラム協賛:DSファーマアニマルヘルス(株)

    05 VTプログラム14  (皮膚):関口麻衣子先生
    「スキンケアの実践」
    17日(土) 12:00-13:10 〈舞〉  [定員 200名]
    プログラム協賛:バイエル薬品(株)

    06 特別プログラム02
    JBVPスペシャルシンポジウム「癌治療における断脚手術を考える」
    18日(日) 12:00-13:10 〈芙蓉 中〉  [定員200名]

    07 Vetプログラム  泌尿器病学03:渡邊俊文先生
    「膀胱移行上皮癌の診断:V-BTA検査」
    18日(日) 12:00-13:10 〈edo〉  [定員 70名]
    プログラム協賛:(株)モノリス

    08 Vetプログラム  消化器病学06:浅井史敏先生
    「犬の嘔吐を上手にコントロールする」
    18日(日) 12:00-13:10 〈鳳凰 中〉  [定員150名]
    プログラム協賛:ファイザー(株)

    09 Vetプログラム  皮膚病学05:Peter J. Ihrke先生
    「犬ノミアレルギー性皮膚炎の管理に関する大きな誤解」
    18日(日) 12:00-13:10 〈悠〉  [定員150名]
    プログラム協賛:日本イーライリリー(株)

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    インフォメーション

    ■プログラム時間

    • 休憩をはさんで同じタイトルのプログラムは、連続した内容となります。(同じ内容の繰り返しではありません)

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    ■ナイトプログラム

    • ナイトプログラム(16日19:00以降、17日18:20以降)は、該当する日程の3日券・1日券でご参加いただけます。
    • ナイトプログラムだけに参加される方には、それぞれ日別に参加券をご用意しています。(登録料金をご参照ください)

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    ■入場について

    • Vet(獣医師)・VT(動物看護士)・大学教員・獣医学生・VT学生で登録された方はすべてのプログラムにご参加いただけます。出展企業の方は、プログラムに出席するためには出展とは別に登録が必要となります。(ただし出展小間数によって一部は登録無料)
    • 一般で登録された方は、特別プログラムと市民プログラム、企業展示にご参加いただけます。特別プログラムと市民プログラムは、「どうぶつとの暮らしを考えるフォーラム」として一般向けに公開いたします。
    • 各会場とも収容人数に限りがあります。満員の場合には、安全のためにご入場をお断りする場合がありますので、あらかじめご了承ください。

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    ■ランチョンセミナー

    • 事前にお申込みいただいた方にランチ付きで受講いただけます。すべて事前申込み制でランチの定員数があります。参加費は必要ありません。

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    ■スーパーアドバンス

    • 当日8:00から受付にて整理券を配布します。定員30名にて締め切ります。参加費は必要ありません。

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    ■登録受付

    • 16日(金) アーケード階〈おり鶴〉ロビーにて
    • 17日(土)18日(日) 宴会場階〈鶴〉ロビーにて

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    ■開会式

    • 17日(土)11:40-11:55 宴会場階〈鶴〉 展示会場中央にて行います。

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    ■ウェルカムパーティ

    • 17日(土) 19:00-20:45 宴会場階〈芙蓉〉
      参加費:5,000円
      当日,受付にてチケットをお求めください。

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    ■関連企業展示コーナー

    • 17日(土)18日(日)の2日間、獣医療関連企業による展示コーナーと働く犬たち・関連団体コーナーを設けています。
      ドリンクサービスもありますのでお立ち寄りください。

    ○関連企業展示会場   宴会場階〈鶴〉
    ○働く犬たち・関連団体コーナー   宴会場階〈芙蓉 前室〉

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    ■動物病院モデルルーム

    • 17日(土)18日(日)の2日間、受付・診察室・処置室・手術室など,各分野の企業協力のもとに動物病院の開設・改装モデルルームをご用意し、各種相談も受け付けています。

    ○動物病院モデルルーム   アーケード階〈舞 前室〉〈麗 前室〉

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    ■ドリンクサービス

    展示会場〈鶴〉中央にて,協賛各社による参加者のためのドリンクサービスを行います。
    講義の合間にご利用ください.なお,展示会場,講義会場への飲食物の持込みはお断りさせていただきます。

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    ■飲食について

    ランチョンセミナー以外でのお食事は、ホテルニューオータニの館内および周辺のレストラン等をご利用ください。
    ※ホテル館内への飲食物の持込み、および館内休憩スペースなどでの飲食はご遠慮ください。

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    ■服装について

    JBVP年次大会はアーバンリゾート型コンベンションです。参加の服装はスマートカジュアルを基本としておりますので、どうぞノーネクタイでご参加ください。

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    ■犬の入場について

    会場には身体障害者補助犬および特別に許可をいただいたCAPP認定犬のみがJBVPへの申請のもとに入場しています。一般の伴侶動物は入場できません。

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    ■交通のご案内

    会期中は週末のため、道路・駐車場ともに混雑が予想されますので、お車でのご来場はおすすめできません。地下鉄、JR等の公共交通機関をご利用ください。

    • 地下鉄 丸ノ内線・銀座線 赤坂見附駅下車 徒歩3分
    • 地下鉄 半蔵門線・南北線 永田町駅下車 徒歩3分
    • 地下鉄 有楽町線 麹町駅下車 徒歩6分
    • 地下鉄 丸ノ内線・南北線,JR線 中央線・総武線 四ツ谷駅下車 徒歩8分

    受付のあるザ・メインは四ツ谷駅寄りの建物に位置します。赤坂見附駅、永田町駅からお越しの場合、ガーデンコート側から入って受付までは約8分かかります。

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    登録料金・テキスト
    院長  
    事前3日券 26,000円
    事前1日券 18,000円
    当日3日券 31,000円
    当日1日券 22,000円
    勤務医  
    事前3日券 20,000円
    事前1日券 12,000円
    当日3日券 25,000円
    当日1日券 16,000円
    VT  
    事前3日券 15,000円
    事前1日券 8,000円
    当日3日券 19,000円
    当日1日券 10,000円
    大学教員 登録無料(事前登録をお願いします)
    獣医学生
    VT学生
    ※週4日以上登校のフルタイム研究生(研修生)を含む、
    当日学生証をご提示ください。
    事前1日券 5,000円
    当日1日券 7,000円
    クリニカルレクチャー/
    ポスターセッション発表者
    各区分にて登録をお願いします(プロシーディング1冊無料)
    一般市民  
    事前1日券 1,000円
    当日1日券 1,500円
    ナイトプログラム
    (当日券のみ)
    16日(金)19:00〜 Vet(獣医学生含む) 3,000円
    VT(VT学生含む) 2,000円
    17日(土)18:20〜 Vet(獣医学生含む) 4,000円
    VT(VT学生含む) 2,000円
    • 1日券をお申込みの場合には、事前・当日とも参加日をご指定いただきます。
      16日・17日・18日とも1日券の料金は同じです。
    • 3日券で登録の方はすべてのナイトプログラムに、また16日・17日の1日券で登録の方は該当日のナイトプログラムに参加できます。

    ■テキスト

    Vetプログラム講演テキスト&症例発表プロシーディング(全プログラムのCD-ROM付)  11,000円
    VT&市民プログラムテキスト  4,000円
    全プログラムCD-ROM  7,000円

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    事前登録 お申込み方法
    郵便局の指定口座へお振込みください、振込には郵便局の「払込用紙」をご使用ください。
    振込先 郵便局 00190-2-595731 口座名義 一般社団法人 日本臨床獣医学フォーラム
    入金を確認した段階で,事前登録の手続き完了となります。
    • 同時に別紙「事前登録申込みシート」に登録内容をご記入の上,FAXにて事務局までご返送ください。
    • 申込みはインターネットでも受付けております。 http://www.jbvp.org
      クレジットカードでの決済をご希望の方は、インターネットから登録してください。(クレジットカード決済は7月1日から受け付けます)
    • 大学教員の方は登録料金のお支払いは必要ありませんが、「事前登録申込みシート」をFAXするか、インターネットでの登録を行ってください。
    • 当日会場では事前登録者の「氏名」で受付を行います。「事前登録申込みシート」と郵便局の「払込用紙」には、氏名とフリガナを忘れずにご記入ください。
    • 事前登録手続き完了後のキャンセル(返金)は基本的にできません。あらかじめご了承ください。

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    ○早割り特典

    • 7月末日までに登録用紙のFAXまたはインターネット登録と料金振込みが完了した方でプロシーディングを購入される方には、プロシーディング1冊の割引として、Vet1,000円、VT500円をキャッシュバックします。キャッシュバックは当日受付にてお渡ししますので、登録申込みの際は定価をお支払いください。
    • キャッシュバックはプロシーディング料金についての割引ですので、プロシーディングお申込みがない場合は適用されません。また登録1名につき1冊分の適用となります。
    • クリニカルレクチャーとポスターセッションの発表者で、無料進呈分と別途にプロシーディングをお申込みの方にも早割特典は適用されます。

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    ■事前登録 締切り

    2011年8月26日(金)

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    ■日本臨床獣医学フォーラム事務局

    TEL 03-3355-3979 / FAX 03-3355-6787
    URL http://www.jbvp.org    E-mail info@jbvp.org
    〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷5-21-5 ミサワビル2階

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